みらいのかたち NEWin1 入院総合保険 入院日数が短くても意外とお金はかかる。みらいのかたち NEWin1 入院総合保険 入院日数が短くても意外とお金はかかる。

NEW in 1 の詳しい説明はこちら!

課題課題

入院日数が短期化している時代、(出展1) 入院日数に応じて給付金を受取るタイプの保険ではまかなえないこともあり、お金の心配があるんです。入院日数が短期化している時代、(出展1) 入院日数に応じて給付金を受取るタイプの保険ではまかなえないこともあり、お金の心配があるんです。
そこで、日帰り入院から入院給付金を一時金で受取れる新しい保険。そこで、日帰り入院から入院給付金を一時金で受取れる新しい保険。

日帰り入院から入院給付金を受取れます日帰り入院から入院給付金を受取れます

例:90日間入院した場合(入院給付金額30万円の場合)例:90日間入院した場合(入院給付金額30万円の場合)

入院日数が30日・60日・90日の各日数に達するごとに一時金を受取れます。90日間入院した場合、総受取額は120万円!※入院を2回以上した場合でも1回の入院とみなし、入院日数を合算することがあります。入院日数が30日・60日・90日の各日数に達するごとに一時金を受取れます。90日間入院した場合、総受取額は120万円!※入院を2回以上した場合でも1回の入院とみなし、入院日数を合算することがあります。

そのほかにも

領収書等の添付で請求可領収書等の添付で請求可

入院や外来手術の給付金を請求する場合入院や外来手術の給付金を請求する場合

診断書の代わりに会計時にもらう領収書等の添付で請求ができます。診断書の代わりに会計時にもらう領収書等の添付で請求ができます。

※所定の条件を満たす場合に限ります。※所定の条件を満たす場合に限ります。

先進医療給付金と自由に使える先進医療サポート給付金先進医療給付金と自由に使える先進医療サポート給付金

例:技術料300万円の先進医療による療養を受けた場合 ※先進医療給付金あり型の場合例:技術料300万円の先進医療による療養を受けた場合 ※先進医療給付金あり型の場合

先進医療による療養を受けた場合、先進医療にかかる技術料と同額の先進医療給付金と、交通費、宿泊費等、自由に使える先進医療サポート給付金も受取れます。先進医療による療養を受けた場合、先進医療にかかる技術料と同額の先進医療給付金と、交通費、宿泊費等、自由に使える先進医療サポート給付金も受取れます。

※先進医療給付金は先進医療にかかる技術料と同額を受取れます。※先進医療サポート給付金の金額は「20万円」か「先進医療にかかる技術料と同額」のいずれか小さい金額となります。※先進医療サポート給付金のお支払いは一連の先進医療による療養について1回限りです。※先進医療給付金は先進医療にかかる技術料と同額を受取れます。※先進医療サポート給付金の金額は「20万円」か「先進医療にかかる技術料と同額」のいずれか小さい金額となります。※先進医療サポート給付金のお支払いは一連の先進医療による療養について1回限りです。

ニッセイトータルパートナーに聞いてみよう!

お近くの保険相談窓口はコチラ

当サイトをご覧いただく際のご留意点●契約者や被保険者は、ご契約時に健康状態等を当社に告知する義務があり、内容等によってはお引受けできない場合があります。詳しくはお客様の担当者や最寄りのお客様窓口(ニッセイ・ライフプラザ)にお申し出ください。●当サイトに記載のお支払事由や給付に際しての制限事項は、概要や代表事例を示しておりますので、あくまで参考情報としてご利用ください。●詳しいご検討にあたっては、「契約概要」「注意喚起情報」「ご契約のしおりー定款・約款」を必ずご確認ください。
●当サイトでご紹介しております商品の「契約概要」などをご希望される場合には、お客樣の取扱担当者にお申し出いただくか、最寄りのお客樣窓口にご請求ください。●当サイトに記載のデータについては、あくまで出典元からの引用によるものであり、当社の保険商品の支払事由とは異なります。

(出典)
①厚生労働省「平成11年(1999)、平成26年(2014)患者調査の概況」
②厚生労働省「平成26年(2014)患者調査の概況」
③日本生命調べ 2018年度「インターネットアンケート」の調査結果から計算